withは真面目な人多い!相性の良い相手と繋がる仕組みを解説

withでの婚活。趣味検索と共通価値観による出会いのインフォグラフィック(AI生成イメージ)

「with(ウィズ)は心理テストが面白そうだけど、真剣な婚活にも使えるのかな…?」「価値観が合う人と出会いたいけど、どうやって探せばいいの?」

独自の内面診断が人気のマッチングアプリ「with」。趣味や性格が合う人と出会いやすいと評判ですが、婚活目的でお相手を探そうとすると、

機能が多すぎてどう使えばいいか迷ってしまう方も少なくありません。

結論からお伝えすると、withは心理テストを活用することで、性格や価値観がぴったりと合う理想の人を見つけやすくなる素晴らしいアプリです!

この記事では、withの心理テストの種類や無料での使い方から、診断結果を活用して「相性の良いお相手」を見極めるコツまで解説していきます。

マッチングアプリ「with」とは?

ウィズアイコン

まずは「withってそもそもどんなアプリ?」という方に向けて、基本情報をまとめました。

恋活 内面重視 初心者向け 心理テストが人気 20代に大人気 価値観で繋がる
運営会社株式会社with
料金WEB決済 月額4,260円〜(税込)
※女性無料
特徴恋活・婚活の両方対応
主な機能好みカード・秘密の質問・おためしトーク
対応環境iPhoneアプリ Androidアプリ WEBブラウザ
登録手段LINE facebook Apple ID メールアドレス 電話番号

会員動向グラフ

出会いの真剣度
気軽
真剣交際
会員男女比率
男性多い
女性多い
メイン年齢層
若年層
熟年層
月額利用料金
安価
高値

◆ 会員が多いエリア

北海道 東北 関東 中部 近畿 中国 四国 九州・沖縄
withアイコン
マッチングアプリ with(ウィズ) – 出会い
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withに真面目な人が多い理由

結論からお伝えすると、withには真面目に出会いを探している人が非常に多いです!

その最大の理由は、アプリのコンセプト自体が「内面や価値観の相性」を重視しているためです。

「外見やスペックだけでなく、中身の相性を大切にしたい」と考えるユーザーが多いため、安心してやり取りできるのがwithの素晴らしいところと言えます。

withで真面目なお相手と出会う最大のコツは、無料でできる「心理テスト」をフル活用して、最初から価値観や性格がぴったり合うお相手を見極めることです。

ここからは、その具体的な方法をご紹介します。

withの心理テストとは?無料でできる診断の種類

withの心理テストは、心理学や統計学に基づいて「価値観や性格の相性」が良いお相手を探すための、withの目玉機能になります。

「診断って実はお金がかかるんじゃないの?」

と不安に思うかもしれませんが、安心してください。女性はもちろん、男性の無料会員でも基本的な診断はすべて無料で受けることができます!

まずは、withに用意されている心理テストの全体像を分かりやすく表で確認してみましょう。

診断の種類料金開催頻度特徴と内容
超性格分析無料常設心理学の「ビッグファイブ理論」に基づく本格的な性格診断。協調性や社交性などを分析します。(何度でもやり直し可能)
価値観チェック無料常設「コミュニケーション」「人間関係」「生活」「仕事」の4ジャンルの価値観をチェック。お相手との回答のズレを比較できます。
期間限定心理テスト無料約2週間ごと「恋愛エニアグラム」や「お金の使い方」などテーマが変わる診断。参加すると無料いいねなどの強力な特典があります。
通常の心理テスト無料常設「恋愛スタイル診断」など、いつでも気軽に受けられるテストです。
心理テストPlus有料※常設※一部の人気だった過去テストを、ポイント(有料)を消費して受ける機能です。

※「心理テストPlus」は有料ですが、基本の無料テストだけで十分に出会いの幅は広がります!まずは無料のものから試して、アプリを楽しんでみてくださいね。

心理テストはどこから受けられる?簡単な使い方

心理テストの受け方はとっても簡単です。アプリに登録した直後からすぐに受けられるので、まずは以下の手順で試してみましょう。

withのアプリを開く
下部メニューにある「さがす」(またはハート型のアイコン)をタップ
画面内の「心理テスト」タブを選ぶ
一覧から受けたい診断を選択してスタート!

特に、一番のベースとなる「超性格分析」は、あなたの魅力を引き出し、相性の良い人を見つけるためにも最初にやっておくのがおすすめです。

心理テストを活用して相性の良い相手と繋がる仕組み

心理テストを受けると、どう出会いに繋がるの?という疑問にお答えします。withでは、診断を受けることで以下のようなメリットが生まれます。

1. 相性の良いお相手が優先表示される

診断を受けると、その結果に基づいて「あなたと相性の良いお相手」が、アプリ内の「For You」などの画面で優先的に表示されやすくなります。

自分で条件を絞って探す手間が省け、自然と気の合う人を見つけやすくなるんです。

2. 期間限定テストの「無料いいね」が強力!

約2週間ごとに切り替わる期間限定の心理テストは、絶対に参加しておきたい重要イベントです。

テストに参加して相性が良いと判定されたお相手には、なんと毎日10回まで無料で「いいね!(またはメッセージ付きいいね)」を送ることができます!

普通にいいねを送るよりもマッチング率が劇的に上がりやすくなるため、これはwith最大の強みと言っても過言ではありません。

3. 共通点がメッセージのきっかけになる

診断結果は、基本的に自分のプロフィールに表示され、お相手からも見られるようになります。

これがお相手に「あ、自分と同じ価値観だ!」と興味を持ってもらうフックになり、マッチング後のメッセージでも「〇〇の診断結果、一緒でしたね!」と自然な会話のきっかけを作ってくれます。

with婚活での実践テクニック!お相手を見極めるコツ

それでは、これらの心理テストを「婚活」目線でどう活用すればいいのでしょうか?お相手の真剣度や相性を見極めるためのコツをご紹介します。

「価値観チェック」で生活や仕事のズレを早めに把握する

結婚を見据えたお付き合いで一番大切なのは、日々の生活やお金、仕事に対する価値観です。withの「価値観チェック」機能を使えば、自分とお相手の回答を比較することができます。

「連絡の頻度」や「家事の分担」といった、直接は聞きづらい価値観の違いを事前に確認できるため、後々のミスマッチを大きく減らすことができます。

「超性格分析」で根本的な性格の相性を見る

「条件はすごく良いんだけど、なんだか会話のテンポが合わない…」という経験はありませんか?

超性格分析(ビッグファイブ)の結果を見て、自分と似たタイプの人や、相性が良いとされているタイプの人を優先的に探してみましょう。

根本的な性格の相性が良いと、初対面でも不思議とリラックスしてお話しできることが多いですよ。

心理テストを利用する際の気をつけること

最後に、withの心理テストはお相手とつながるための便利な機能になりますが、婚活で使う際には少しだけ注意しておきたいポイントもあります。

診断結果はあくまで参考程度に

どれだけ診断で相性が良くても、やはりお会いしてみないとわかりません。結果に縛られすぎず、目の前のお相手とのコミュニケーションを大切にしましょう。

診断のやりすぎに注意

私の失敗談になりますが、面白いからといって手当たり次第に心理テスト診断を受けすぎると、プロフィール画面が「診断結果だらけ」になってしまい…

かえって「真剣味が薄いかも?」と見られてしまうことがあります。自分が本当に大切にしたい価値観のテストに絞るのがスマートです。

期間限定テストの特典内容は都度チェック

無料いいねなどの参加特典は、各イベントごとに内容が変わることがあります。参加する前に、今回はどんな特典があるのかを確認しておくと安心です。

まとめ!withの心理テストで楽しみながら確実な出会いを

withの心理テストは、ただのお遊びではなく、価値観の合うパートナーを探すための非常に優れた機能です。最後に今回の重要なポイントをまとめます。

  • 婚活は難しくないが心理テストを活用して価値観の合う人を見極めることが必須
  • withの心理テスト(超性格分析や価値観チェックなど)は基本的に無料で受けられる
  • 「さがす」メニューからアクセスでき超性格分析から始めるのがおすすめ
  • 相性の良い人が表示され、期間限定テストでは「毎日10回の無料いいね」の特典あり
  • 「価値観チェック」を活用して、生活や仕事観のズレを事前に見極める
  • 診断結果はあくまで参考に、実際のコミュニケーションを大切にする

条件面だけでお相手を絞るのが少し難しいwithですが、この心理テストを使いこなせば、理想のパートナーを見つけやすくなるはずです。

基本的に無料で受けられるので、ぜひ楽しみながら診断を受けて、あなたにぴったりの素敵な出会いを見つけてくださいね!!

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マッチングアプリ with(ウィズ) – 出会い
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withの他機能や、自分に合う別のアプリを探してみたい方、どれが合うか迷っている方は、下記のリンク先からチェックしてみてくださいね♪

※本記事は、2026年8月3日時点の情報に基づいて作成しています。最新の情報は各公式サイトをご確認ください。また、もし古い情報や誤りにお気づきの際は、お問い合わせよりお知らせいただけますと幸いです。速やかに修正いたします。
この記事の初回公開日:2026年7月31日